無料・アカウント登録なし

持ち物リストは、
もう自分で書かない。

遠足、キャンプ、旅行、運動会——26のシーンに対応。 イベントと年齢、その日の天気から、AI が今日の持ち物を出します。言われないと気づかないものまで。

最初の登録は1分。メールアドレスもパスワードも要りません。

忘れ物は、知らなかったからじゃない

思い出せなかっただけ。だから、思い出す側をアプリに任せます。

このアプリがやること

  • 忘れがちなものを、先に言う

    当たり前のものだけでは足りません。濡れた服を入れる袋、替えの靴下、砂を落とすタオル。あとで「あれば良かった」と思うものを先に挙げます。

  • その日の天気が根拠になる

    気温・湿度・降水・風を取得して提案の下敷きにします。どの持ち物がどの天気条件から来たのかも画面に出るので、納得して減らせます。

  • 何枚必要かまで計算する

    「2泊3日・実家」まで入れれば、下着や着替えの枚数を出します。洗濯できる滞在先なら枚数を打ち切るので、荷物が無駄に増えません。

  • そのままチェックリストになる

    提案を見ながら詰めて、潰していけます。準備の進捗が出るので、途中で中断してもどこまで終わったか分かります。

  • 誰が持ってくるかを決められる

    一緒に行く人を登録して、持ち物ごとに担当を割り当てます。担当が決まっていない数も出るので、抜けたまま当日を迎えません。

  • リンクを送るだけで渡せる

    作ったリストは URL で共有できます。受け取った人はアプリの登録なしで開けて、自分のリストに取り込むこともできます。

自分でリストを作る場合との違い

観点自分で作るこのアプリ
思い出す記憶と検索に頼るシーンごとの着眼点から挙げる
天気予報を見て自分で判断気温・湿度・降水・風を根拠にする
枚数だいたいで詰める泊数と滞在先から計算する
分担口約束になりがち持ち物ごとに担当を持たせる
共有スクショやメモを送るリンク1つ。相手は登録不要

はじめかたは3ステップ

  1. 1

    イベントと対象者を登録する約1分

    遠足なのかキャンプなのか、誰の持ち物なのか(年齢・通い先・暑がり寒がり)を最初に一度だけ登録します。

  2. 2

    今日の持ち物が出る約数十秒

    現在地の天気を取得して、基本の持ち物・忘れがちな持ち物・一言アドバイスの3つに分けて提案します。

  3. 3

    分担してリンクで渡す約10秒

    持ち物ごとに担当を決めて、リンクを送るだけ。相手は登録なしでリストを見て、チェックしながら準備できます。

26のシーンに対応

シーン名を押すと、そのシーンで漏れやすい持ち物とコツが読めます。

テンプレートを一覧で見る

持ち物リストの作り方を読む

何を持つかの前に、どう決めるか。枚数の出し方から解説しています。

よくある質問

  • お金はかかりますか?

    かかりません。アカウント登録も、メールアドレスの入力も不要です。

  • 共有したリストは誰でも見られますか?

    リストの中身は URL そのものに入っていて、サーバーには保存されません。つまりリンクを知っている人だけが見られます。裏を返すと、渡した相手からさらに転送された場合も見られるので、見せたくない情報は書かないでください。

  • 登録した内容はどこに保存されますか?

    お使いのブラウザの中(localStorage)だけです。別の端末やブラウザにはデータは引き継がれません。

  • 共有した相手のチェックは、自分の画面にも反映されますか?

    反映されません。共有はその時点のリストを渡す方式で、受け取った人のチェックはその人の端末に残ります。

  • 天気はどこの情報ですか?

    気象庁(JMA)のモデルを Open-Meteo 経由で取得しています。現在地は位置情報から判定し、許可しない場合は東京・渋谷区付近で計算します。

  • 子ども以外にも使えますか?

    使えます。対象者は「子ども」と「自分」のどちらでも登録でき、複数人を同時に選んで提案を受け取れます。

次の外出から、忘れ物を減らす

登録は最初の1分だけ。今日の持ち物はその場で出ます。

無料で持ち物リストを作る